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紀州炭工房が今までに施工してきた施工例をご紹介します。床下に備長炭を敷き詰めた例や埋炭など多数の経験と実績でもって、詳細な見積もりもさせていただきますので、お気軽にお問い合わせください。

直まきは、写真のように床下全面に一様に敷き詰めることが出来るのが特徴です。
紀州炭工房が販売している床下備長炭は、「馬目荒上」という等級の紀州備長炭を使用しているため、床面一面に敷きやすく経験のない方でも簡単に施工できます。

床下用備長炭を横45cm×縦45cmの不燃性の袋に入れて施工した例です。
水回りの床には全面に敷き詰めて、そのほかのお部屋の床下には格子状に敷くなどお部屋ごとに選択されると思ったより費用がかからず施工できます。1坪あたり7袋(3kg入り)を目安としてください。
点検口から潜り込み床下備長炭を敷き詰めた例です。この作業は備長炭を敷く前に床が施工されていたために点検口から潜り込み床下に敷き詰めました。このような作業の場合施工時間がかかり費用もかさむので事前に建築会社と打ち合わせて床下備長炭を敷く施工日を決定されることをお薦めします。
炭を埋設すると磁場環境が改善されると「風水」で紹介されています。新築住宅の基礎着工段階で敷地の四隅に1m近くの穴を掘り、合計105kgの備長炭を埋設した施工例です。
基礎着工前の土地、四隅に、1m程度の穴を掘ります。
約26kg程度の備長炭を入れ埋め戻します。
埋炭は、新築や改築を検討されている方にお薦めしたいですね。紀州炭工房では写真のような建設機械も保有していますので、近県に限り施工も賜ります。(詳しくはお問い合わせください)
15kg入りの紀州備長炭を7箱(105kg)を使用しました。

紀州備長炭窯元:紀州炭工房 info_sumikobo@sumikobo.net

本社住所:和歌山市向8−15

TEL:073−457−2462

FAX:0724−91−2777

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